納経のひとりごと

女児になりたい男のひとりごとです

大学生活6年目にして、初めて大学に保健室があることを知りました。

どうも、JAPです。

 

2018/07/04

つまるところ昨日です。

大阪はやたらと雨風が強かったのですが、修士論文のゼミがあるため大学へ。

自転車通学のため、傘を差しながら自転車を漕ぎ漕ぎ向かっていました。

 

そして、転倒。

停めてある自転車のハンドルに、自分の自転車のハンドルを引っ掛けるというアホみたいな原因。

傘の持ち手は抉れ、地面に激しく打ち付けた右腕には筋肉痛、右膝には大きな擦り傷が残りました。

 

さて、トイレで軽く傷を洗ったあとゼミに向かうと、教授から

「保健センターへ行った方がいいよ!」

と言われました。

保健センター?なんだそれは。と思いましたが、どうも保健室のようなものらしく、医者が常駐しているといいます。

場所は、1号館側。

高原記念館の裏側、経済研究棟の隣、田中記念館の裏、杉の子保育園の隣です。

つまり、これの9番。

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正式名称は、「保健管理センター」というみたいです。

中に入ると、普段人が来ないのか、誰も反応してくれず。少しして処置室に案内され、三人の看護婦さん(おばちゃん)にガーゼとネット包帯を巻いてもらいました。

傷口の洗浄の際、膝の下にオムツを敷いて上からぬるま湯をかけていたのが印象強かったです。

 

学内で怪我をした際には、ここに来ると良いみたいです。

今年でこの大学に6年いることになるのに、今の今まで保健管理センターで治療を受けられることを知りませんでした。

お世話にならないのが一番なんですが、今度から学内で怪我したり調子を崩したらここに行こうと思います。

 

それでは。