納経のひとりごと

女児になりたい男のひとりごとです

プリパラチャン2019秋大阪に参戦しました

どうも、納経です。

 

プリパラ&キラッとプリ☆チャンAUTUMN LIVE TOUR 2019 ~キラッと!アイドルはじめる時間だよ!~

9/22(日)大阪公演:オリックス劇場

昼公演と夜公演の両方に参戦しました。

 

その感想ブログです。

例のごとく、書きたいことだけ書きます。

楽しみ&えもすぎて、プレイしているソシャゲのほぼ全てにログインするのを忘れていた、そんな一日でした。

 

 

座席について

昼公演

2階 13列 23番

2階席の中でもステージ向かって左寄りの真ん中くらい。

この時点でそこそこステージに近さを感じました。

 

夜公演

1階 16列 38番

1階16列目のほぼど真ん中でした。

ステージが思ったより近い。

プリティーライブをこの近さで見たことはなかったので興奮しました。

 

夜公演は1階であり、座席の勾配がそんなに大きくないため、前のオタクが単純にタッパがあり見辛かったですね。

 

 

装備について

今回はライブ中に身につけていたものも書いておこうと思います。

 

・フルグラフィックTシャツ

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物販で買いました。初フルグラです。

XLサイズのみ展開なのに、いざ着てみたら首がそこそこ絞まる。

 

・ちしきのパープルジュエル

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めるめるの色のジュエルですね。

これを右手首に巻いてました。

このバンド、ジュエルパクトを買った時に付いてたやつですが、あのときはこれを腕に巻いてジュエルつけてライブに行くだなんて、つゆほども思ってなかったです。

 

 ・ライブタオル

今回のは買わず、ツアーライブのときの赤いタオル(洗濯して今干してるので、写真は後日)。

 

・ペンライト

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これも買わずに、ツアーのときのを使用。

デザイン好き。

 

・ラバーバンド

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物販のグッズ。

 

 

感想

では、ここから本題に入ります。

ライブの感想です。

いきなりひとつ後悔。

昼終わって夜までの間に、一旦記事をまとめておくべきでした。

思い出して書こうと思ったら昼の記憶がスカスカ。昼か夜かどっちかわからない記憶もある。

 

というわけで、昼夜の区別なく書きます。

特に断りがない場合、それは夜公演の話です。

 

また、演者さんのことは基本的に

 演者の苗字+キャラの名前

という表記で書きます。

 

それではどうぞ。

 

 

1.ダイヤモンドスマイル

ランガちゃんのOAからスタート。

実は昼公演でこの曲が始まった時、僕はトイレの個室にいました。

トイレからランガちゃんの声を聞いて、急いで座席に戻ったのもいい思い出。

アイマスと違って、開演時間になったら即始まるんだよね。

 

 

2.キラッとスタート(ミラクルスター)

この曲、こんなすぐやるんか。

めるめるかわかわ。

 

 

3.ワンツースウィーツ

「ターンツタタンタルトタタン」は果たしてコールなのか。

 →夜は僕もコールしたので、「ターンツタタン」はコールです。

あと、あんまり歌詞コール聞こえなかったけど、やらないのが普通なんですかね。

林みらいくんは動きが大きくて、とてもステージ映えします。

よくあれでちゃんと歌えるもんだ。

 

あとね、この曲はキラスタ終わった直後に連続で掛かって、「ターンツタタン」が終わるところまではミラクルスターの他メンツもステージ上にいるんだけど、夜公演でもち見てたらマイク通さずに歌ってんの!

「刻め未来をキラッと〜」のとこ!は?えも、かわ。

 

 

4.スキスキセンサー

ここで喉を潰しました。

萌黄の曲は全部コールがしんどいので、安易にコールすると喉を痛めますね。

「スケ感タケ感👏直感!!!!!」たのしすぎ

 

 

5.キラリ覚醒

ステージ端の階段上から始まる曲。

厚木りんかちゃん存在感あるね。さすが厚木だけあって、ダンスも脚あがるあがる。

このステージ、後ろにハート型のモニターがあって、そこにアニメライブシーンや本編、ライブのカメラ中継など映されているんですが、「四角い世界の中あぁ飛び込めたら」のとこ、後ろのりんかちゃんの動きと厚木りんかの動きが完全シンクロしてて、そこに青葉りんかを感じましたね。

 

 

6.Play Sound☆

この辺りから、若井さら様の声の通りが異常に良いことに気付く。

めっちゃ飛んでくるんや、あの声。

曲も生で聴くとやっぱかっこいいし、映像とのシンクロ度合いも高い。

この曲歌うのめちゃめちゃしんどいと思うんですが、さすがでした。

 

 

7.昼/サンシャインベル、夜/コノウタトマレイヒ

サンシャインベルはもう聴いてると頭で勝手に「がぁらふぁらんど」にしてしまう病気にかかっています。

歌い踊る佐藤ファララの対面に、ガァララが幻視されるんですよね。すきだ。

 

コノウタに関しては、ほんとに好きすぎて、というか緑風ふわりがマジで好きなので、イントロかかった瞬間に奇声出ちゃった。後ろのオタク笑ってたよ。

 

 

8.昼/メイクマニーメイクドリーム、夜/Miss.プリオネア

しゅうか様のステージは、昼と夜で明確にコンセプトが切られていたように思います。

歌った曲のテーマの問題もありますが、昼はエバーゴールドのしゅうか、夜は1人のアイドルとしてのしゅうかをそれぞれ表現していたように感じました。

 

メイクマニーの後ろモニターで、しゅうかとガァララのなれそめからマイク投げ捨てるシーン、和解シーン、それから地獄ミミ子とのシーン、チーム結成の儀式のシーンが流れてて、ちゃんとエバーゴールドのことを拾ってくれたのが嬉しすぎて泣いていました。

それ見ながら聴くメイクマニーの刺さり方といったら。

エバーゴールドを背負って1人立つしゅうか様の重圧もあるだろうけれど、そのしゅうか様がメイクマニーで「夢は起きてあなたと見るもの」とか、「ずっと離さないで繋いだ手を」とか、えもすぎてそら泣きますわね。

 

で、夜プリオネア。

こっちは翻って、アイドル華園しゅうかの体現でした。

何度も見たはずなのに毎回刺さるのは、朝日奈丸佳さんの力量と成長ですよ。すこだ。

モニターに、アイパラ37話だったかな、マイドリとの決戦に備えて特訓を重ねるしゅうか様のシーン。地獄ミミ子がボーカルトレーニングつけてるやつ。

常に最高の先を追求し続けるアイドルしゅうかの姿を改めて受け取りました。

 

 

9.ゴー!ゴー!ゴージャス!

前曲からMC挟んでこの曲。

夜ではそこで、大阪ならではの「ちりしゅうモノマネバトル」が繰り広げられました。

しゅうか「かしこまりなさ〜い!」

ちり「ちゃりんちゃり〜ん、アイドルタイムイズマネー」

いや、いちゃいちゃすな(笑)と微笑ましく見ていたら、ちりしゃん「なにニヤニヤしてますの?」

そこからVIPコールを挟んで曲へ。

 

ツアー大阪以来、現地で聴くの2回目なんですが、マジで好きです。

やっぱり「頭がたかァーい」で泣いちゃう。

昼公演の最後の挨拶で、芹澤あんなが「わたくしのいないところでゴージャス対決?」とか言ってて、次は参加したいとも言ってたので、夜来るかと思ったけど来ず。あれアドリブだったんだろうか。

もしかしたらウィンターではあるかも。

 

 

10.昼/Pretty Prism Paradise!!!、夜/HAPPYぱLUCKY

昼のPPPは正直そうだよなぁ、という感じでした。チャンにも通じる歌詞だし。

夜のぱLUCKYはヤバかったです。

誰かも書いてましたが、2番の「お返しに百回、いや無限回助けてあげたい」で芹澤みれぃ久保田そふぃが茜屋らぁらを左右から抱きしめるところ。

ここ最高にアイパラ48話「らぁらに届け、カムバックライブ!」を思い出すんですよね。

エモい。

 

 

11.シュガーレス×フレンド

はい大好き。

これについてはもう言葉は不要。

夜はこの枠が「かりすま〜と」になると踏んでいたけど、昼夜ともにシュガーレスだった。

 

 

12.昼/リザーブ・ザ・リバース、夜/スパイシー♪ホット✳︎ケーキ!!!

リザーブ

ノンシュガー新曲では、スパイシーの方が好きだったのですが、今回でリザーブの評価が一変しました。

Aメロ前のとこの「手の平を顔の横に構え、肘ごと開閉する」動き(伝われ)が可愛すぎてほんまにえぐい。サビの「グー・チョキ・パー」のとこの、3人それぞれの手を掲げながら傾く振りもいいし。

シュガーレスのサビの「みんなおもってる」の腕振りも入ってるし、しっかりシュガーレスの系譜を感じられて嬉しいです。

 

スパイシー。

この曲は前奏部分で「Hey!Hey! C’mon! Say!Say! Do! Do! 個性でポン!」と同じメロが使われてて、もうそれだけで嬉しい。

(グッ!ぐっじょぶ!パーふぇくと!ピースおぶけいく!)をコールするの気持ちよすぎ。

2番「かわいくなりたいの」にオレモー入れるの楽しすぎ。

「シロップはあとがけ」とかいう神歌詞つよすぎ。

 

 

Ex.物販コーナー

あっちゃんが羽織ったバスタオルほしい。

あっちゃんがキラッCHUを裏返してシルクちゃんを出すとき、横ではやまるがキラッCHUの断末魔を演ってて笑った。

シルクちゃん完売はおもろいけど、やっぱり買っとけばよかったと少し後悔。

はやまる、やたら色んな商品について「会社や学校で使って、プリチャン好きや推しをアピールしてね!」って言うんだけど、さすがにちょっと厳しいかな……

(職場でシャニマス千雪さんの下敷き使ってる人間のセリフではない)

 

 

13.TOKIMEKI ハート・ジュエル♪

ここからチャン2期曲。

林みらいくんはやっぱり動きが大きい。

「きらきら輝くよ TOKIMEKI ハートジュエル」のところとか、あれ踊れて歌えるの素直に凄いですよ。

 

 

14.えもめきピッカーン

オタク殺しコール曲。

疲れるけどめちゃめちゃ楽しい。

間奏で久保田えもが、昼は「ジュエルアイドルに負けないように頑張る」、夜は「絶対ジュエルアイドルになってみせる」って言っててえもかった(セリフはうろ覚え)。

絶対最高の形でジュエルアイドルになってほしい。

あと、みゆたんえっちちち!

 

 

15.夢色エナジー

相変わらずの再現度&存在感。

マイク持ってるから出来ないダンス以外は全部やってたと思う。

「夢色エナジーファイト」のところの両手を頭上で回すやつ、見たかったけどマイク持ってたら出来ないんですよね。

昼は最後のステップをミスったぽくて、一瞬ニヤついたのが可愛かった。

夜はマイクの調子が悪いのか、はたまた歌詞が飛んだのか、歌が入ってない瞬間が2回ほどありました。

それぞれ「口は動いてるのにスピーカーから出ていない」、「歌詞があるところなのに口が歌詞の通りに動いてない」の2パターン確認したので、どちらもありそう。

この出来事で思いがけず「ちゃんと歌ってる」という確証を得られたので良かった。

 

 

16.スペース!スパイス!スペクタクル!

は?かわいい。すき。むり。

もちがめるめるの衣装着てるだけで幸せなのに、めるめるもかくやというほどステージを走り回る。

もちは小柄なので、その様子がころころしていて激しく可愛く思われました。

 

余談

夜公演のこの曲の時、僕の持って行ってたペンライトが電力弱って紫を発色できなくなり、電池交換していかなかった自分にブチ切れそうになりつつ、森嶋めるめるに対する申し訳なさと曲かわいい楽しいという感情が綯い交ぜになって訳が分からなくなっていました。

 

 

17.My Secret heArtbeats

タイトルからアカンよね。メルティックのユニット名と同じく、あんな・さら・めるの頭文字だけを大文字表記にしてある。

歌詞もさら様が2人への思いを歌ったものだし、さら好きなるでこんなん。

 

わかちーがツイッターで言ってらしたコール、ちゃんとやれました。

Aメロのクラップ、Bメロの「うぉーおーおー」、サビの「好きだ」の追っかけ。

「好きだ」に関しては、追っかけじゃなくて一回だけ「オレモー」入れようかと思いました(結局入れてません)。

間奏でセリフが入った後、ラスサビの入り「響け」で若井さら様が前方にキックするのがカッコ良い。

 

 

18.シアワ星かわいい賛歌

これもう今回の最強曲認定していいと思う。

インディビと張るけど、えもさはこっちが上。

衣装もジャンピンラビッツで涙を誘う。

2番以降で印象に残った歌詞↓

「一富士二鷹三かわいい」

「森羅万象かわいい」

「この地球なんか丸いかわいい」

「平和になりました」←←←←←

 

ひみたすスゲえよ。もうらぁらじゃなくてまりあにしか見えなかったもの。

リズム隊に合わせて踏むステップも、かわいいシールを貼る仕草も、全部金森まりあ。

僕が一番好きなのは、2番サビ前の歌詞。

1番では「みんな、おめでと〜」のところに、「平和になりました」が入る。

はあ?え、は?なんそれ。かわいいがすぎる。「なりました〜」じゃなくて、「た」できっちり止める発音だから、普段よりも強めの意思を感じるし、そこの茜屋まりあの表情もまーあ良かった。

 

 

19.キューティー・ブレイキン

そらまる初プリティー現場。セレブリティ4から4年かな。

確かそらまるってダンス苦手だったと思うんですが、すずみたいなむしろダンスがウリみたいなキャラをライブでやるの大丈夫なのか、と思ってました。

杞憂でした。バチクソかっこいい。

こっちもジャンピンラビッツコーデ。黒執事で見たような、と思ったのは秘密。

2番Aメロ入る前にラップが入る構成もいいね。「好きにしてIIZE」を思い出した。

曲終わりに「すずの曲、どうだったかなー?」と聞かれたので、もちろん「かわいい!」と(笑)

 

 

20.インディビジュアル・ジュエル

キューティー・ブレイキン後に徳井すず1人でMCに入り、直後に茜屋まりあが突入。

めっちゃいちゃいちゃします。

「お月様にジャンプ!したいです〜」

「すずちゃんと一緒に歌うことがまりあの幸せです〜」

「まりあの幸せにお付き合いしてください!」

2人で手でハートを作って笑顔→暗転→ポジションチェンジ

なんで曲に入る前から僕は泣いているんでしょう。

同日開催のミリオンライブ6thが結婚式場だとか言われてるみたいですが、こっちだって立派に結婚式場ですよ。

 

曲は言わずもがな。アニメの時点で泣いてたんだから。

2番Aメロの歌詞の構成が2人の関係性を表してるみたいでえもかった。

1番ではまりあ→すずの順で完全にパート分けされてたけど、2番ではパート分けは同じでも、まりあパートをまりあ始動ですずと代わり番こに歌い、すずパートをすず始動でまりあと代わり番こに歌っていた。

つまり、2人の歌唱パートがより浸潤し合っていたんですね。

2人の距離がますます近付いたことを表しているようで、それでまたえもくなって目から汗が。

 

 

21.昼/COMETIC SILHOUETTE、夜/寝ても覚めてもDRAEMIN’ GIRL

わかちー、マジで声通るな。もちとユニゾンしてても圧倒的にわかちーの声が聞こえる。

コメティックはスペクタクル!と同じく、森嶋めるめるがちょこちょこ動き回ってて、めるめる感満載でした。

 

 

22.昼/SUPER CUTIE SUPER GIRL、夜/乙女アテンションプリーズ

過去円盤見てても思ったけど、間奏のコールのところ、せめて2周くらいはしてもええんとちゃうかな。

「レッツゴーシャイニング!ミラクルキラッツ!」のところね。

乙女アテンションは、「船だって山に登っちゃう」のとこのフォーメーションチェンジが好きなんだけど、今回はそこが簡略化されててちょっと悲しかった。

具体的には「スーパー最強タッグ」で観客に背中を向けている桃山が、右回転しながら向かって左端に移動→サビ前にりんかの前を通ってセンターへ移動するところ。そこが今回は林みらいくんがその場で右回転して前を向いたので無かったんですね。

まあ楽しかったんでオールオッケーですけど!

 

 

23.Make it!

朝日奈しゅうか様がポワンを抱えてたんすよねえ。

ポワンもスタイリストさんに仕上げてもらったらしいんすよねえ。

えっも。

 

挨拶で印象に残っているのは

・あんな「わたくしのいないところでゴージャス対決?」

・そらまる、挨拶を自作ラップから始める

・朝日奈しゅうか様、エバーゴールドらしき言及(記憶が曖昧)

 

プリパラ&プリチャンの合同ライブなのに、締めはMake it!なのか、と思ったけど、それだけこの曲がシリーズを貫いて人気があるってことなのかな。

おじさんはともかく、プリチャン見てる女児でプリパラ完走してるのって何割くらいなんだ?

ここは多少の違和感というか、「結局プリパラに引っ張られているのでは感」は拭いきれなかったところです。

 

 

Ex.エンドロール

出演者全員分のコメントとサインが流れるんですが。

そこの朝日奈丸佳さん(華園しゅうか)のところにエバーゴールドの面々が……

いやいや、今回めっちゃ主張しますやん!泣きました。

今後、エバーゴールドにも新展開ほしいですよねえ切実に。

まずは来月から復活するプリパラ筐体で何卒……!

 

EDの「じゃんけんキラッと!プリ☆チャン」

「人気者なりたいな早く」に「オレモー!」が入ると知り、いきなり入れる。

曲の終わりに、みらいちゃんとじゃんけんできるようになってました。

昼公演は負け、夜公演は勝ちました。

じゃんけんで勝っただけで、あんなに叫びまくることある?

 

 

まとめ

今のところ、今年一番のライブでした。最高。

音響的には、低音がかなり響いてきたライブでした。

そのためか、ボーカルが尖り気味でもあまり気にせず聴くことができました。

 

思い出せなくて悔しいこと

朝日奈丸佳さんが終演の挨拶でエバーゴールドについて言及していた(はず)の内容

 

これ、どなたか覚えてらっしゃる方がいたらコメントにでも書いておいてください。

あと、ライブのアンケートを書くページに飛ぶQRコード持ってる方いらっしゃいましたら、いただきたいです。

 

ご意見・ご感想をお待ちしております。

それでは。

 

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シアター前でタオル掲げるぼく

 

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マイキャラちゃんと劇場

このマイキャラプレート、結構前に作ったので今とは結構違う見た目です。

 

新曲とチャン二期曲は早くカラオケに入ってくれ

 

 

ミリオンライブ6th 追加公演SSAのLVに参加しました

どうも、納経です。

 

今回は梅田ブルク7にて

THE IDOLM@STER MILLION LIVE!

6thLIVE TOUR UNI-ON@IR!!!! SPECIAL DAY1

を鑑賞しました。

 

例のごとく、書きたいことだけ書く記事です。

さらに考察なんかもありません。ただのメモです。

ご了承ください。

 

 

全体的な話

そもそもミリオン6thは、仙台・神戸・福岡と三都市で2日ずつ、計6回も公演があったにもかかわらず、私は1公演たりとも行っておりませんでした。

 

それは、1つには、メインコンテンツがシアターデイズに移行したことに伴うコンテンツ速度の加速についていくのが辛く(面倒に)なったこと。

もう1つには、プリティーシリーズに心を奪われてアイマスどころではなくなっていたことがあります。

(後者についてはもはや言い訳不能

 

しかし、6thの感想を友人から聞くうち、やはり言っておくべきだったと感じるようになりました。(ジェリポ関連の話とかね)

 

それで、急遽LVチケを取ったのです。

日曜日はプリパラオータム現地参戦なので、私のミリオン6thSSA参戦はハナから初日LVしか選択肢がなかったわけですが。

(担当たる姫は2日目のみ出演だというのにね)

 

 

公式の出演アーティスト欄の順に、キャストや曲の話

トゥインクルリズム

りえしょんは今日はおとなしめでした。

相変わらず動きは騒がしかったですが、トゥインクルリズムや創造における歌唱も比較的重厚な感じで、私はこっちのりえしょんの方が好きかも(笑)

 

うわさの武器も見られたし、満足です。

でも、りえしょんの蛇腹剣はもうちょい芯通すとか出来なかったのかな。

 

 

・閃光☆HANABI

上しゃまがかわいい。すき。

和太鼓集団「梵天」さんとのコラボは普通に良かった。盆踊りもアレンジされててよかったし。

これに限らず、今回はユニットごとの色に沿ったアレンジ曲がいくつかあって、それもまた良い味を出していましたね。

 

あと、Cleaskyの2人が花火見に来てたの良かった。

 

 

・D/Zeal

正直に言いますと、私はD/Zealのことを好きでも嫌いでもないです。

ハーモニクス」も、別にそこまで言うほどかな?と思っていました。

しかし、今日のステージは良かった。最後の挨拶で愛美も似たようなことに言及していましたが、静香・ジュリアの繋がりを感じられました。

 

ガイコツマイクを使っていた影響か、二人の高音域がやたらと尖っていて耳は痛かったですが。

ハンドマイクに持ち替えた後も愛美の高音は尖り気味に聞こえたので、おそらく愛美はそもそも高音域が尖る傾向にあるんだと思います。

「アライブファクター」のときも、結構高音をファルセットで歌うシーンがあったし。

 

しかし、「アライブファクター」は便利ですね。

歌わせておけば、その2人の関係性をオタクが勝手に読み込んでくれるんだもの。

今回のD/Zeal ver.でいえば、これまで披露された静香×千早(オリメン)、静香×翼の2つが対立構造になっていたのに対し、静香とジュリアのロングトーンの長さを合わせたり、2番前にハイタッチを挟んだりと、静香×ジュリアではなく「D/Zeal」として2人で1曲を組み上げている感じがあって良かったのではないでしょうか。

 

また、トゥインクルリズムのとき、ギョーカイジン「パパ・ラッツィ」のしもべとなりガチカメラで撮影しに来たD/Zealは生き生きしてた。

 

 

・Jerry PoP Beans

りるきゃんの最後の曲で、ジェリポが出てきて一緒に「fruity love」を演ったところが、本日最初に叫んだところ。

「ART NEEDS ~」のアレンジも良かった。上手くアレンジされてる。

なんかの曲でタップダンサーとコラボしていましたが、それも世界観に合っていました。

「月曜日のクリームソーダ」でHANABI団がクリームソーダを飲むためだけに出てきたのには笑った。マジでなんもせずに飲んでただけですから。

 

あと、ゆっけさん、こんな美人だったか?

そら結婚もするわ、と謎の感想を抱くなど。

けーこお姉さまは相変わらず安定の可愛い。

 

 

・Cleasky

ヘッドセットマイクで登場し、演技しながら歌う演出がよかった。

見るたびに進化してる。仙台公演みてないけどね。

カバー曲に「笑って!」は天才か?と頭を抱えた。

 

あっしゅはもう全部好きなんですが、唯一、特に今日目についたのが八重歯。

私、実は八重歯が好きではなく……。

(だから何、という話)

 

 

・りるきゃん 3 little candy

「ハルマチ女子」は、音源含めてリアルに半年ぶりくらいに聞いた。これ聞いてるとデレのアーニャの曲「たくさん!」を思い出す。

「Do-dai」が掛かったところは叫んだポイント。ハルマチから急に展開進むやん。

「彼氏になってよ」は初聴。特に刺さらず。

 

ちゃきちゃん復帰おめでとうございます!

Machicoは今回トークの切れ味が悪かったですね。結構グダってましたが、それもミリオンの味、と言ってしまえばそれまで。

余談ですが、最初に今回のMachicoを見たとき、私がプリチャン筐体で使っているマイキャラにパッと見そっくりだったもので、驚きました。

 

 

・ビッグバンズバリボー!!!!!

すーじー!MVPでした。

終始キングを演じていたとのことでしたが(ツイッター参照)、めっちゃかっこよかったです。

すーじーのあの不敵な笑み!迫力満点!風花さんとは思えない!優勝!

 

 

・出撃!アイドルヒーローズ

きました、何回聞いてもサビ以外覚えられない曲「インヴィンシブル・ジャスティス」。

上しゃまが楽しそうでなにより。

 

 

・オーディナリィ・クローバー

ナンス!

綺麗なゆで卵にきれいな髪が生えてて可愛い声が出る、という、ご本人に失礼極まりない感想を抱くなど毎回しております。

 

 

・Thank you!

最後、この曲で締めてくれたのが本当にうれしかったです。

まあ「UNION!!」か「Flyers!!!」だろうと思っていたので。

 

 

・新情報

ミリシタに「キラメキラリ」実装。

実はこれの発表時が今回一番叫んだ瞬間。

おい伊織、君なに偉そうにもやし祭りの説明しとんねん。

 

 

まあ、こんなもん

はい、いつもどおり書きたいことだけ殴り書きました。

とはいえ、いつもより全体的に拾って書いたんじゃないかと思います。

なんだかんだでD/Zealの項が一番長いのではなかろうか。

それだけ意識が持っていかれていたんでしょうね。

 

明日はいよいよ待ちに待ったプリパラ&プリチャンのオータムライブ。

もちろん記事にします。

 

それでは。

 

シンデレラガールズ7th 幕張 2日目LVに参戦してきました

どうも、納経です。

 

8月は放置してしまいました。

読んでくれてた奇特な方々、申し訳ありませんでした。

またちょくちょく書いていきます。

 

2019/09/04

さて、今回はアイマスシンデレラの7thです。

2日目。

アポロシネマで観ました。

アポロでのLVは前回で懲りたのですが、前日にチケ探したので、もうアポロくらいしか席がなかったんですよね。

 

今回も、書きたいことだけ書きます。

ただの感想文です。考察なんてありません。

 

それではどうぞ。

 

 

全体的な感想

LV会場の問題でしょうか。

音響ですが、低音が全然出てなかったですね。

音がペラい。これだからアポロLVは……(以下略

 

セトリは後半がアツかったです。みんな言うてるけど。

曲については、前回より知らない曲は減っていました。

ただ、Vast world、comic cosmicは全然聴いてなかったし、ゆず関連の楽曲も触ってないので、その辺は高まるまでいきませんでした。

 

 

演者や楽曲について

・森下来奈さん

今回のMVP。

可愛すぎる。歌がうますぎる。

ぼくもツッコミしてほしい。

天野聡美さんとのミスフォーチュンで歌唱した「君のそばでずっと」はこの日一番輝いてた。

自分もどちらかと言えば新人なのに、もう先輩になってしまい、精一杯先輩ムーブをするらなちゃん尊い

 

 

・会沢紗弥さん

もう一人のMVP。

僕の中での評価が著しく上昇した人。

実は初めて見たときから、「この人めっちゃメンヘラこじらせてそう」と勝手に思って、好きなんだけど好きと言いづらい感情がありました。

 

しかし、今回見た会沢さんはその(僕にとっての)マイナスイメージが払拭されていたように感じました。

「きゅん・きゅん・まっくす」や「SUN♡FLOWER」といった明るく元気で楽しげな曲を歌い踊る会沢さんは、完全にすこでした。

(でも関裕美ちゃんについては明るくないため、そういう意味での感動はなかった、と記しておきます。)

 

 

 ・伊達朱里紗さん

単純にかわいい。薄顔すき。

『プリパラ』の夢川ゆいから好きになった声優さんです。

 

「ハイファイ☆デイズ」の二番「時計の針はチクタク急かすんだ」のところを伊達さんが歌唱していて、僕は「夢川ゆいじゃん!!!!!」と勝手に解釈してエモくなっていました。

ごめんなさい。

 

 

・天野聡美さん

ほたるの声、初めて聞きましたが、いいですね。

僕には「花守ゆみり佐藤心」のときより違和感なく聞こえる。

天野さんの顔もすこ。もちょを可愛いから美人にステ変更したみたいなお顔。

 

ただ、あくまで僕の意見ですが、歌唱は伸び代ありって感じでしたね。

初舞台による技術・精神的なことも当然あるでしょうが、それを加味しても少し……な印象でした。

不完全性はアイドルとしてはいいんでしょうけど、パフォーマンスとしては……ね。

別にdisってるわけじゃないですからね。一応書いておきますけど。

 

 

・あんきら狂騒曲

 この曲は、以前からブログ記事を読んでくださっている方はご存知かもしれませんが、僕の地雷曲その1です。

でした、といったほうが正しいかも。

 

今回、「あんきも」は全然気にならずに聞くことが出来たし、コールもできました。

今後、僕がこの曲で解釈違いを起こすことはないでしょう。

ないといいな。

 

 

・O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!

いや、この二人、立花日菜さん&長江里加さん、ほんまに今回初舞台か???

役とのシンクロ具合が既に高い。ぎゃんかわ。すこなんだ。

曲も好き。

まっとんPのギターカバーを思い出すよ。

 

 

・エヴリデイドリーム

罪深い。

この曲をあみにゃに歌わせるとか。

あみにゃが旦那に愛を告げるのを公開で見せつけられた()

ママ……

 

 

・メルヘン∞メタモルフォーゼ!

コールあんまり覚えてなくて悲しくなった。

ウサミンごめん。

でもラスサビ前はやはり盛り上がるし泣く。

 

 

・Orrange Sapphire

くそなつい。メンツが強すぎる。

らなちゃんかわいい。

 

 

まとめ

今回はこんなもんで。

なんかの曲で、まっとんが僕にオレンジのペンライトを渡してきたので、サビでグルグルした記憶があるんですが、どの曲だったか覚えていません。

LVですし、掲げず胸の前でやったので許してください。

 

名古屋、チケ譲ってもらえそうではあるので、いけたらいいな。

 

それでは。

 

 

コンビニ証明写真サービス「ピクチャン」が便利だった

どうも、納経です。

 

先日、私は教員採用試験の二次面接を前に、エントリーシートを書いておりました。

ふと気付くと、そのESに貼る証明写真がない。

プリントアウトしたものは、一次試験で貼ったものが最後だったようです。

 

証明写真を用意しないといけない

でも撮るたびに¥700も¥000もかかるのは勘弁してほしい

 

誰しも思うことでしょう。

今回、それを解決できるサービスを利用したので、記事にしてみようと思います。

 

 

コンビニ証明写真「ピクチャン」

これです。

検索かければすぐに出てきます。

コンビニ証明写真200円 | ピクチャン | セブン・ローソン・ファミマで印刷

 

簡単に言えば

スマホで撮った写真をコンビニのプリンターで証明写真にして印刷できる

というサービスです。

 

料金は¥200

やすい!

 

まずは自撮り写真を用意。

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(加工雑!)

前に証明写真機で撮影したものをデータで取ってあったので、それを使用。

それを上記のサイトにアップロードします。

その際、使用用途にあったサイズにリサイズ可能。

リサイズのあとは、顔の位置を調整。

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これが終われば完了。

 

アップロードが終わると、コンビニプリンタに入力するための8桁プリント番号が出ます。

ローソン・ファミマ用とセブンイレブン用の2つ。

 

それをコンビニプリンタのコンテンツサービスに入力すれば、先ほどの写真がプリントされます。

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色味が元写真よりもかなり白くなりますが、綺麗に出来上がります。

 

¥200です。ほんま安い。

おすすめです。

 

それでは。

偶然購入したiPhoneの保護フィルムのサポートがすごかった

どうも、納経です。

 

先日、7月13日に、スマホをiPhone6sからiPhone8に機種変更しました。

実に4年ぶりの機種変更。

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じゃじゃーん

 

後述するカバーやフィルムはもう装着した状態です。

本体や画面のサイズは6sとほぼ同じですね。

カメラのレンズが少し大きくなっているかな?というくらい。

 

機種変更したら、もちろん次はこれですね。

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そう、ケースと画面保護フィルム。

どちらもAmazonで購入しました。

 

 

ケース

まずはケースについて軽く。

僕のお気に入り「Spigen」さんの製品です。

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iMac G3のデザインを再現したものなのだそう。20周年限定版。

僕はその元デザインを知りませんが、単純にかっこいいと思います。

耐衝撃、米軍MIL規格取得なので保護性能にも期待が持てます。

規格は「MIL-STD 810G-516.6」

 

カバーは二層構造になっており、初めにメカニカルなデザインのものにiPhoneをはめ込み、その上からスケルトンのカバーを装着するスタイル。

取り外すのに苦労しそうなので、装着前の写真は貼れません。

 

裏面に貼ってある「ガラスザムライ」と書かれたシールについては、のちほどフィルムの項で書きます。

 

 

保護フィルム

さて、本記事の主題はこちらです。

OVER'sさんのガラスフィルム「ガラスザムライ」(らくらくクリップつき)

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フィルム貼ってから写真撮ったので、シールには剥がし跡が……

 

・最高硬度10H

・米軍MIL規格取得

(規格の詳細は不詳。1.22mの高さから計30回の落下に合格、と書いてある)

 

カバーでもそうですが、僕は「米軍MIL規格」がどのようなものか分かっていないくせに、字面だけ見て権威を感じている無知蒙昧なアホです。

それ故に、こうして「米軍MIL規格取得」なる甘言にいとも容易く騙されてしまうのです……

とはいうものの、この謡い文句のついた製品で、これまで損をしたことは一度もありません。

ついこの間まで使っていたiPhone6sも、同じSpigenさんのカバー(もちろんMIL規格取得)を使っており、幾度も落としてしまうことがありましたが、4年間画面が割れたことは一度もありませんでした。フィルムを貼り換えたこともない。

 

また、【おもてなし規格認証2018(紅認証)】なるものも取得しているみたいです。

サービス品質の「見える化」なんだとか。

国家主導でやっているっぽいので、一定の信頼は置けるでしょう。

紅認証は、4段階あるランクのうち最も低いものです。

しかし、いうても創立は2014年末と最近ですので、まだまだこれから上のランクに行く途上なのかもしれません。

 

手書きのお手紙

このガラスザムライ、なにがすごいって、箱本体以外にチラシが数枚ついてくるんですが、そのなかに「手書きの手紙」があること。内容は挨拶文。

やっぱり「手書き」だと丁寧だなぁと思いますよ。

実際に手書きの手紙を受け取ると、うれしいですし、心証良くなりますよね。

 

(書く側の手間なんかを考慮すると、賛否両論あるのは承知していますけれど)

 

保護フィルム

フィルム自体は、まだ使いはじめではっきりとしたことは言えませんが

指紋はつきにくいように感じますし、ついてしまってもクロスで拭けばすぐに取れます。

滑らかさも、めちゃめちゃツルツル!とまではいきませんが、そこらのやっすいフィルムより遥かに滑りは良い。

 

「らくらくクリップ」

こいつがとっても便利。

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使い方の資料も同封されています。

使い方を解説したYouTube動画へのリンクQRコードもあります。

動画でフィルムの貼り方を説明してくれる「オーバーくん」の声、好きだ。

 

このクリップがまーあすごい。

まず付属のアルコールパッド(身も蓋もなく言えばウェットティッシュ)とクリーニングクロスで端末のホコリを除去。

 

(このクロス、実はケースの項で書いたケース裏面のシールです。

しかもその裏面はテープのような材質で、ホコリ取りになっています。

一枚で二つの用途に使える。すごい。汚れても洗って使える。すごい。)

 

両面テープで端末本体に固定し、保護フィルムの位置を実際に合わせながら決め、アームについてる両面テープでフィルムを持ち上げる。

その状態でフィルムのシールをはがし、そのままアームを降ろす。

すると、先ほど合わせた場所とぴったり同じところにフィルムが下りてくる。

そのままアームを上から押さえれば、フィルムが画面に吸着、空気が次々に抜けていきます。

最後に本体とフィルムの両面テープをゆっくりはがせば完了。

 

驚くほど簡単に、そして綺麗にフィルムを貼ることが出来ました。

これまで何度も液晶画面に保護フィルムを貼る経験をしてきましたが、これほど気泡もゴミもなく貼ることができたのは恐らく初めてだろうと思います。

「らくらくクリップ」、すさまじい。

 

防水ケース

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僕が買ったのは保護フィルムだけのはずなのですが、箱の中にはこれも封入されていました。

同封されていた手書きの手紙(さきほどのものとは別!)によれば、プレゼントだとか。

は?え?太っ腹すぎない?

なにか騙されているんじゃないか、という漠然とした不安もよぎりますが、メインコンテンツたる保護フィルム周りについて満足していることもあり、純粋な好意なのだと考えることに。

 

365日保証

1年保証がついてる。

フィルムが割れた、貼るのに失敗した、などで、商品1つにつき1回まで、新品と交換してもらえるとか。

もう意味が分からない。

割れた、ならまだしも、貼るのミスったら新品と交換してくれるのか??

しかも証拠写真は不要で、会社のラインアカウントにメッセージ送るだけで申請できる。

これ「貼るのに失敗したことにして2枚目タダで貰おう」とか考える奴、絶対出てくるでしょ?大丈夫なの?

ともかく、画面保護フィルムに1年保証なんて初めて見ました。

手厚いなあ。

 

 

まとめ

本記事は、今回購入したiPhoneケースと保護フィルム、特に後者について、どういう製品で如何に感動したか、を書きました。

 

・最高硬度10H、米軍MIL規格取得()

・手書きの手紙が入っていて、心配りをより強く感じられる。

・アルコールパッド、クリーニングクロス、ホコリ取りシート、と三点セットが揃っているため、これだけでフィルム貼る前の画面をきれいにできる。

・「らくらくクリップ」によって、フィルムを貼るという作業が楽しく、かつ失敗の可能性を大きく減らすことが出来る。

・(なぜか)プレゼントで防水ケースも無料で付属している。

・1年保証つきで、たとえ理由が「貼るのに失敗」でも新品交換してもらえる。

 

感動した。

この製品は、間違いなく僕の予想を上回った。

これが「価値の創出」かと感じた。

 

次から保護フィルム買うときは「OVER's」さんから考えよう。

みなさんもぜひご一考。おすすめです。

 

それでは。

 

裏なんば「この世界観」さんで「ミルクのやつ」を飲んだ

どうも、納経です。

 

今日はね、仕事帰りに難波に寄りまして、道具屋筋にある「この世界観」さんに行きました。

 

「この世界観」とは

道具屋筋の中ほどにある、タピオカチーズティーのお店です。

ジューススタンドのような店構えで、オタロードの「おおきにコーヒー」をイメージしてもらえるとかなり近いです。

 

タピオカチーズティーですが、その名の通り「ミルクティー+クリームチーズ+タピオカ」という、考えただけで美味そうな組み合わせ。

 

しかもクリームチーズは北海道産、タピオカには沖縄黒糖が練り込まれているらしく、実は単体では全く味がしないタピオカも、ここではガッツリ美味しく食べられる食材に。

 

 

実食

「この世界観」さんのメニューは3種類。

ノーマルな「ミルクのやつ」

抹茶ミルク版の「抹茶のやつ」

ほうじ茶版の「ほうじ茶のやつ」

 

あと、新商品として「焦がしたらこんなもん」という商品もあるみたい。

飲んでないから詳しくは知りませんが、焦がし系なんか美味いに決まってる。

 

今回は初なので、オーソドックスな「ミルクのやつ」を注文。

価格は税込¥594

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ストローは受け取るときに赤と黄色の2種類から選べます。

 

上の方の茶色いのが北海道産クリームチーズ

下にミルクティー

底には沖縄黒糖のタピオカがごろごろと。

あと、なんかオレオみたいな味と食感のクッキーを砕いたようなものが入ってます。

 

受け取ってまず気付くのは、タピオカの入ってる底部分があったかいということ。

茹でたてが入ってるんですね。

タピオカそのものから、強烈な黒糖の味がする。

ミルクティー自体はそんなに甘くないが(ノンシュガーじゃん!)、チーズはとても濃い。

初めはそれぞれ別々に、それから混ぜて味わうのが店のおすすめらしい。

 

混ぜると、チーズの風味がマイルドになり、黒糖タピオカの甘さと良い具合に調和する。

チーズの甘さ、黒糖タピオカの甘さ、双方が自重することなくぶつかり合い、そして止揚され調和へと至る。

 

個性と個性のぶつかり合い。

まさに岡本太郎的タピオカドリンクの小宇宙!

 

余談

ここの店員さんは、お釣りを渡す時に、僕のような者を相手にしても、きちんと落とさないよう両手でこちらの受け手を包むように渡してくれます。

しかも、やたらと「ありがとうございます」言うてくれる。

飲み終えた容器を捨てる場所がわからず、カウンターに返しに行ったときも、容器を渡すときに一回、立ち去るときに一回言ってくれた。

僕のような者を相手に。

ありがてえ。推せる。

 

おわりに

チーズが苦手でなければ、一度は行くべきだと思います。

僕はこれからなんば行くたびに寄ります。

 

唯一欠点としては、容器がそこそこ大きく、飲みきったあと捨てる場所に困ることが挙げられます。

おおきにコーヒーのカップより縦に大きく、固い。

もちろん、店員さんに渡して処分してもらうこともできますが、やはりテイクアウト専門店なので飲み歩きたいじゃないですか?

 

無難にコンビニのゴミ箱を探すしかないのですかね。

今はG20の直前ということもあり、駅のゴミ箱も塞がれて使用不可ですし。

 

ともかく、容器の処理さえなんとかなれば超オススメです。

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それでは。

 

 

Pripara Friendship Tour 2019 プロミス!リズム!パラダイス! 3/16 夜公演に参加した話(朗読劇まで)

どうも、納経です。

 

本記事は

Pripara Friendship Tour 2019 プロミス!リズム!パラダイス! 3/16 夜公演

Zepp Osaka Bayside

の大遅刻レポです。

 

もう続きを書けないので、朗読劇の感想だけ投げます。

放置してたせいです。ごめんなさい。

 

 

 

出演者

ノンシュガー

    田中美海(真中のん)

    大森日雅(月川ちり)

    山下七海(太陽ペッパー)

朝日奈丸佳(花園しゅうか)

WITH

    山下誠一郎(夢川ショウゴ)

    小林竜之(三鷹アサヒ)

    土田玲央(高瀬コヨイ)

 

 

参加背景

ここはライブそのものには関係ないので、読み飛ばしてくださっても結構です。

 

そもそも、チケットの販売が終わった時点で、僕の手元には3/16のチケットはありませんでした。

僕の最推しノンシュガーが来ることは分かっていたので、なんとか行きたいとは思っていましたが……

2月公演は行けるし、仕方ないかと諦めていたのです。

 

すると3/1でしたかね。

総選挙でノンシュガーが一位になりました。

翌3/2、ちりしゃん役の大森日雅さんがSHOWROOM配信をするというので拝見しました。

 

凱旋公演大阪、当然行かなあかんやろ。

 

即座にツイッターで余りチケットを探しましたね。

後輩のおかげで取れましたが、高い出費でした。

 

気持ちが昂りすぎて、初めてファンレターなるものまで書いてしまいました。

にちかちゅと玲央さんへ。

本町にある松栄堂さんで「ふみか京小袖」を購入して同封もしましたね。

 

 

ライブのこと

  • 朗読劇

朗読劇はWITHとノンシュガー。

WITHは、ババリオに頼まれて寮の花見の場所取りをする話。

アサヒが一番乗りかと思ったら、「いっちばーん!」の紙が!のくだり好き。

しゅうか友情出演で電話越しにみあを怒鳴りつけてるのも良かった。プリパラやぁ〜言うて。

玲央さんのアイデアらしいですね、これ。

コヨイの「メタモルフォーゼ……バタフライ……」では、会場が笑いに包まれました。

 

ノンシュガーは、ちりしゃんによるマナー講座。

ペロピタ!からの水芸を何度も繰り返す感じ、ちりしゃんが狂ってペロピタ返しする流れ、本編を思い出す展開で良かったです。

ジャングルの王者を前にしたちりしゃんが、喋ってる間に食われるのも、設定を提案したペッパーらしくて笑った。

そして、締めでちりしゃんが「マナーよりも笑顔」とか言ってて、オメエ成長したよなぁホンマに、としみじみ思うなど。

あと、田中美海さんが真中のんでした。きゃわわ。

 

 

  • ライブパート

 

書きたかったなぁ。

でも記憶が薄れててもう書けないんだ。

 

ノンシュガーver.の「かりすまーとGirl」がエモすぎたことは覚えてるよ。

スパイシーホットケーキもここで初めて聴いたし、思い出深いライブだったはずなんですよ。

すぐに記事を書いていれば、もっと記憶に残って思い返して浸れるものだったはずなんですけどねえ。

 

以上ですね。

感想記事としてはスカスカすぎて笑えません。

この失敗を生かして、次からは出来るだけすぐにレポを纏めようと思います。

 

それでは。